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Coleman ガソリンランタン

コールマン ワンマントルランタン 286A740J

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¥14,531

コールマン ワンマントルランタン 286A740J

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商品情報

ブランド Coleman コールマン
製品コード 286A740J
JAN 0076501203622
SKU 012014gn00
生産国 アメリカ合衆国
コールマンのワンマントルランタン、200キャンドルパワーの明るさ。使用燃料はホワイトガソリン、ケースが付いているので持ち運びが簡単です。

・明るさ:約200CP/130W相当
・燃料タンク容量:約590cc
・燃焼時間:約7.5~15時間
・本体サイズ:約φ16×31(h)cm
・重量:約1.4kg
・使用ジェネレーター:Model 288-5891
・使用グローブ:Model R214C046J
・付属品:プラスチックケース
・使用マントル 21A型 インスタクリップ21A型

詳細

使用マントル 21A型 / インスタクリップ 21A型

自動車用のガソリンよりも精製度合が高い「ホワイトガソリン」を燃料にしたランタンが「ガソリンランタン」です。使用前にポンピングという手間が必要になりますが、LPガスランタンに比べて約40%も経済的で、寒冷地でも安定した光量が得られるのが特徴です。大光量モデルが多いのも特徴のひとつです。

ガソリンランタンの点火方法

1. 燃料バルブをOFF の位置にセット。ポンプノブを押し込んで、右いっぱいまで回しておく。タンク内に加圧できる空間を残すため給油は8分目までにし、キャップを閉める。
2. 燃料バルブがOFF の位置にあることを確認。ポンプノブを左に2 回転させ、ノブの穴を親指で押さえながら固くなるまでポンピングを行う。ポンピングの回数は40~60 回以上が目安。
3. 上部にあるボールナットをはずし、ベンチレーター、グローブをはずす。

4. マントルを指で袋状に膨らませシワを伸ばし、ひもを二重にし、仮結びする。その後バーナーチューブ(※1)先端の溝にしっかりくくりつける。
5. シワを均等に整えた後、あまったひもはカラ焼きの後にマントルを壊すこともあるので、 5mm 程度残してハサミなどで切り取る
6. マントルの下部からライターなどで均等に火をつけ、マントルを灰状にする。壊れたマントルの使用はグローブが割れてしまう恐れがあるので、失敗した際には再度やり直すこと!

7. カラ焼き後のマントルは、触れたり、ポンピングなどのちょっとの衝撃でも壊れる場合があるので注意。しかし、点火後、マントルは丸く膨らみ、形状を保つと強度がでる。
8.はずしたパーツを戻し、必ず先に、種火を入れてから燃料バルブを徐々に開くこと!初心者は先に燃料バルブを開く傾向があるので注意。
9.点火した直後、追加ポンピングを素早く行う。火が安定してきたらバルブを最大まで開けて問題ない。安定したら、燃料バルブで明るさの調節を行う

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